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アルマリック・ワルターのインク壷01

お宝
アルマリック・ワルターのインク壷
ガラスの鋳物といわれるパート・ド・ヴェールという技法を使った作品を得意とした。

アルマリック・ワルターのインク壷05

アルマリック・ワルターのインク壷03

アルマリック・ワルターのインク壷02

アルマリック・ワルターのインク壷06

ベルジェというサインが入っている。
この人物はドーム社に勤めているデザイナーで爬虫類の造詣を得意としている。
ベルジェとワルターがコンビを組んでいるときはドーム社で作られている。

気になる鑑定額は・・・

アルマリック・ワルターのインク壷04

鑑定額25万円。
1919年から6年間のわずかな間しか作られていないため作品数は少ない。
残念ながら蓋がないため評価が下がってしまった。
蓋があったならば150万以上の価値がある。
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[ 2011/06/02 ] ガラス工芸 |









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