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直江兼続の書01

直江兼続の書02

お宝
直江兼続の書

直江兼続の書03

タイトルにある尊和というのは相手から受け取った詩歌に対して韻を踏んでお返しする唱和の意味の詩だという。

直江兼続の書05

直江兼続の書06

直江兼続の書07

直江兼続の書08

直江兼続の書12

直江兼続の書11

ところどころに墨の裏写りがあり、直しがある。
一度使った手紙を裏返して使用している。清書ではなく下書きを仕立てたものである。

気になる鑑定額は・・・

直江兼続の書09

鑑定額800万円。
これと全く同じ内容の清書したものがあれば倍の価値があるという。

直江兼続の書10
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