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柳原焼の茶碗01


お宝
柳原焼の茶碗
久留米藩9代目藩主有馬頼徳(ありまよりのり)がお楽しみ窯というものを久留米城の一角に作った。
自身が楽しむためだけに作ったもので御庭焼とは異なる。
1830~44年の間に作られたと思われるが窯がいつ無くなったのか定かではない。
高麗茶碗を写しており伊羅保茶碗を見本としている。

柳原焼の茶碗02

柳原焼の茶碗05

柳原焼の茶碗03

気になる鑑定額は・・

柳原焼の茶碗04

鑑定額30万円。
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[ 2011/07/06 ] 焼き物・陶器・磁器 |









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