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古伊万里の徳利01


17世紀後半の江戸時代前期の古伊万里、瑠璃磁金彩瓢型瓶。
古伊万里最盛期の頃の作品。

古伊万里の徳利03

古伊万里の徳利02

古伊万里の徳利05

釉薬は生がけ、砂高台で初期伊万里の系譜を残している。
上の膨らみはやや小さく下はどっしりと安定した瓢の形で、中国の明から清にかけて日本に輸入された祥瑞(しょんずい)の徳利を母体としている。

古伊万里の徳利06

古伊万里の徳利07

牡丹と蝶の金彩。

気になる鑑定額は・・・

古伊万里の徳利04

鑑定額100万円。
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[ 2011/03/06 ] 焼き物・陶器・磁器 |

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