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紙腔琴01


お宝
紙腔琴(しこうきん)
明治25年に銀座の十字屋楽器店が発売した日本初の手回し式オルガン。
仕組みはハンドルを回すと、穴の開いた紙のロールが進むと同時に中にあるふいごから空気が送られ、穴の開いた所から音が出る。
お宝は残念ながら機械の一部が壊れてるため音が出ない。

紙腔琴07

紙腔琴02

紙腔琴03

紙腔琴04

紙腔琴05

気になる鑑定額は・・・

紙腔琴06

鑑定額40万円。
完品なら80万円の価値。
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[ 2011/09/08 ] 楽器 |









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