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加藤民吉作 三ツ足の香炉01

お宝
加藤民吉作 三ツ足の香炉
加藤民吉(かとうたみきち)は江戸後期に活躍した瀬戸の陶工。有田で磁器が登場したことにより、瀬戸の陶器が衰退した際に、染付け磁器の製造に成功し、後の瀬戸焼の発展に大きく貢献したことで知られる。
民吉は瀬戸では磁器の神様として奉られるほどの人物。
享和元年(1801年)民吉29歳の時の作品。

加藤民吉作 三ツ足の香炉03

加藤民吉作 三ツ足の香炉02

加藤民吉作 三ツ足の香炉04

加藤民吉作 三ツ足の香炉05

加藤民吉作 三ツ足の香炉08

加藤民吉作 三ツ足の香炉06

気になる鑑定額は・・・

加藤民吉作 三ツ足の香炉07

鑑定額35万円。
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[ 2011/09/22 ] 焼き物・陶器・磁器 |









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