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斉藤茂吉の掛軸01

斉藤茂吉の掛軸02

お宝
斉藤茂吉の掛軸
昭和2年7月に書かれたもの。

斉藤茂吉の掛軸03

斉藤茂吉の掛軸04

斉藤茂吉の掛軸05

「みちのくは山の水さへ常ならぬ いたいたしき世に 吾老いんとす」
みちのくの山の水さえ消えていく、そんな哀れな世の中に私は老いていくといったような内容。

斉藤茂吉の掛軸07

詩の横に描かれているジョッキの絵と詩の内容との関連性は判然としない。

斉藤茂吉の掛軸09

斉藤茂吉の掛軸10

斉藤茂吉の掛軸08

高浜虚子に近い三宅清三郎なる俳人の箱書き。

気になる鑑定額は・・・

斉藤茂吉の掛軸06

鑑定額60万円。
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