スポンサーサイト このエントリーをはてなブックマークに追加

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 |

加守田章二の花器 このエントリーをはてなブックマークに追加

加守田章二の花器01


お宝
加守田章二の花器
昭和34年の26歳の時に、栃木県益子の休眠している窯を借りて独立した、その時に焼いたものと思われる。
加守田章二(かもだしょうじ)はどんどん作風が変化していったために、灰釉を使った若いときの作品は少ないという。

加守田章二の花器08

加守田章二の花器03

加守田章二の花器04

加守田章二の花器02

加守田章二の花器05

高台には窯の中でくっつかないように貝殻を置いている。

加守田章二の花器06

気になる鑑定額は・・・

加守田章二の花器07

鑑定額200万円。
関連記事
[ 2012/02/16 ] 焼き物・陶器・磁器 |









ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。