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荻須高徳のリトグラフ このエントリーをはてなブックマークに追加

荻須高徳のリトグラフ01


荻須高徳のリトグラフ02

荻須高徳(おぎすたかのり) (1901~1986)
1901年愛知県稲沢市に生まれる。
幼い頃は病弱で小学校を休んでは絵を描いてばかりいたため絵描きとあだ名されていた。
21歳のとき東京美術学校西洋画家に入学する。同期には小磯良平や猪熊弦一郎がいた。
卒業後パリに留学、パリの下町の風景に感銘を受け、数多くの作品を残す。
「人物を描かないでしかも生活を感じさせたい」という言葉を残している。
第2次大戦中は帰国するも生涯パリにアトリエを構えた。

荻須高徳のリトグラフ03

創作家具屋

荻須高徳のリトグラフ04

街角(グルネル)

荻須高徳のリトグラフ05

ルーアン

荻須高徳のリトグラフ06

果物屋

荻須高徳のリトグラフ07

モンマルトルの店

荻須高徳のリトグラフ08

モンマルトルの食料品店

荻須高徳のリトグラフ09

金のかたつむり

お宝
荻須高徳のリトグラフ
青い日よけ(1979年)

荻須高徳のリトグラフ10

荻須高徳のリトグラフ11

荻須高徳のリトグラフ12

荻須高徳のリトグラフ13

荻須高徳のリトグラフ14

荻須高徳のリトグラフ15

気になる鑑定額は・・・

荻須高徳のリトグラフ16

鑑定額25万円。
175部刷られているため評価は伸び悩む。
和紙に刷られていて独特の風合いを生んでいる。
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[ 2011/03/25 ] 版画・浮世絵 |

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